| HOME |
![]() |
|
コンサートスケジュールはこちら
|
| 97年 | ベートーヴェン後期四重奏曲全5曲 | 92〜00年 | 日本室内楽振興財団 | ||
| 98年 | モーツァルト『ハイドン・セット』全6曲 | 93〜02年 | 公益信託ルイ・グレーラー記念室内楽基金 | ||
| 99年 | バルトーク全6曲 | 01年 | 芸術文化振興基金 | ||
| 00年 | ショスタコーヴィチ主要5曲 | 01〜07年 | 花王芸術・科学財団 | ||
| 02年 |
ベートーヴェン弦楽四重奏全16曲 (トリトン・アーツ・ネットワーク及び第一生命ホールとの共催) |
97年度「村松賞」(弦楽四重奏団初) |
|||
| 03年 | シューベルト主要7曲(同共催) | h | |||
| 04年 | モーツァルト『ハイドンセット』全6曲(同共催) | ||||
| 05年 | バルトーク全6曲(同共催) | ||||
| 06年 | ドヴォルザーク主要5曲(同共催) | 92年 | モーツァルト第15番、第20番(ALMレコード) | ||
| 07年 | ショスタコーヴィチ前半9曲(同共催) | 96年 | バルトーク第5番、ベートーヴェン第14番 |
||
| 08年 | ベートーヴェン弦楽四重奏曲(第1番〜第9番) | ||||
| (エクセルフォン) | |||||
| 96年 | ニューヨークの鬼才スティーヴ・ライヒと日本人として初めて「ディファレント・トレインズ」を共演(水戸芸術館主催) | 00年 01年 03年 04年 |
ベートーヴェン後期全集/第12番〜第16番・全4枚 (ewe records) バッハ『フーガの技法』(ewe records) シューベルト『死と乙女』他(avex-CLASSICS) モーツァルト『ハイドンセット』3枚組 (avex-CLASSICS) |
||
| 99年 | ダンスカンパニー「ノマド〜s」との共演でギリシア公演 | ||||
| 99年 | アテネ・日本大使館での単独公演(国際交流基金助成) | ||||
| 東京文化会館リニューアル記念コンサート | |||||
| 『音楽のタイムマシン』出演(読売新聞社主催) | |||||
| 00、02年 | レクチャーコンサート『音楽がみえる!』での構成・ 演奏・講師。(東京文化会館主催) |
||||
| 05~08年 | ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン(東京国際フォーラム)より招聘。 | ||||
| 05年10月 | ドイツ公演(招聘元/バッハ・アルヒーフ・ライプツィヒ)予定。 | ||||
| 06年〜 | レクチャー付きコンサート『音楽が見える! in 新百合ヶ丘』(主催/弦楽四重奏を楽しむ会)シリーズ継続中 | ||||
| 08年〜 | 『ハイドンの部屋』(主催/松明堂音楽ホール)ハイドン全曲演奏会シリーズ継続中 | ||||
|
ヴァイオリン
|
|
![]() |
川原千真[ヴァイオリン] KAWAHARA Chima 東京芸術大学及び大学院修了。海野義雄、田中千香士、ヴィオラ・ダ・ガンバを平尾雅子に師事。読売新人演奏会出演。芸大オーケストラと共演。アンサンブル「音楽三昧」より7枚のCDをリリース、02年国際交流基金の助成によりアメリカ公演。アンサンブル《BWV2001》メンバー。古楽器奏者としても活躍。 |
![]() |
花崎淳生[ヴァイオリン] HANAZAKI Atsumi 東京芸術大学及び大学院修了。井上武雄、日高毅、J.W.ヤーンに師事。84年中華人民共和国各地、85年カーネギーホールにて公演。86〜87年ドイツ・カールスルーエに留学。「エルデーディ弦楽四重奏団」メンバー、01、3年ドイツ公演、02年CDリリース。アンサンブル《BWV2001》メンバー。 |
|
ヴィオラ
|
|
![]() |
三輪真樹[ヴィオラ] MIWA Maki 東京芸術大学卒。海野義雄、原田幸一郎、C.マッキントッシュに師事。87年ザルツブルグ、92年ノルウエーのトロンハイムの各講習会に参加。バロックヴァイオリン奏者としても活躍。00、02年デュオ・リサイタル開催。「コレギウム・アルジェントゥム」、アンサンブル《BWV2001》メンバー。 |
|
チェロ
|
|
![]() |
田崎瑞博[チェロ]TASAKI Mizuhiro 東京芸術大学卒。桑田晶、山岡耕筰、兎束龍夫、外山滋に師事。「音楽三昧」ではヴィオラと編曲、「タブラトゥーラ」ではフィーデルとガンバ、アンサンブル《BWV2001》では企画・制作とバロック・チェロを担当。合計で20数枚のCDをリリース。北米・欧州・エジプト・インドなどで公演。「クレアシオン」レーベル主宰。 |
|
|